テレクラ体験談 | 人妻・熟女達専用ツーショットダイヤル『妻恋』

人妻・熟女好き会員様からの感想や体験談

たくさんの熟女と知り合えました

夜勤が多いため、朝からお昼くらいまでが自分のゴールデンタイムです。以前なら飲み歩いてましたが、さすがに朝から開けている店などなく、趣味を変えなきゃなーと思っていました。妻恋という人妻・熟女専門のテレクラは半年前にネットで知り、ちょこちょこ利用させてもらっています。10時過ぎからお昼までは人妻とバンバンつながります。他の男性は少ないらしく(当然ですね)選び放題でテレフォンセックスしまくりです。

平日日中は人妻とツーショット三昧

サービス業をしている為、平日休み中心の生活です。お昼は予想通り旦那のいない隙に遊んでいる人妻や熟女がたくさんいてテレフォンセックスができます!
逆に土日祝日年末年始なんかは家族と過ごしているのか平日ほどツーショットで繋がらないようですが全くいないわけではありません。夫に内緒でテレクラを利用しているなんてこちらもドキドキしますね。マニア専用回線もありますので熟年同士で普段とは違ったテレフォンプレイもできて嬉しいです。

出会い系みたいに直接とはいかないけど今ではこっち

昔は出会い系にハマって何十万も注ぎ込んでました。実際に会えたこともあったけど怖い思いやスッポカシで無駄足を踏んだこともあります。数いるサクラの中からくじ引きを引き当てるみたいにチマチマメールして本当に疲れました。
出会い系は暇つぶし程度にほどほどに今でも使ってますが、メインはこちらのツーショットダイヤルでテレホンセックスを楽しんでます。
40代と30代が多くて中には60代の熟女もいますけど(^_^;)お互いの目的はエッチなトークで盛り上がること!出会い系のサクラみたいに少しでも引き延ばそうみたいな事も無くて始まりから終わりまで本当に楽しめます。

ストーリーを思い描きながら

個人的に妄想しながらテレホンセックスを楽しんでます。昨日は自分が考えたのはこんな感じです。
お隣の若奥様、身長は160cmとやや長身。胸はDカップくらいだけどいつもピタピタのニットを着てるから余計に巨乳に見える。
旦那さんはいつも夜が遅く、少なくとも金曜に関しては必ず23時以降の帰宅だ。俺は旅行に行ってきたお土産と称して近くの物産展で購入したご当地土産をエサに美人奥様のインターホンを鳴らす。奥様は隣人の俺に対して無警戒に「お茶でも如何ですか?」等と家に上がり込ませてくれた。そこで待ち受ける若奥様の運命は!!!
皆さんもこういったツーショットダイヤルの使い方は如何ですか?

絵里さん(33歳人妻)とテレフォンセックスしました。

ここのツーショットダイヤルで見つけた絵里さん33歳。
旦那は出張中で女子会から帰ってきて酔った勢いで電話をかけてきたそうです。
大分酔っているのかいきなり話は下ネタからスタート。
職場での制服姿は結構いやらしいみたいで男性社員の目が結構気になるそうです。
私は制服姿の女性が大好きで絵里さんのタイトスカート姿を想像して興奮してました。
結構短めで、座るとだいぶ太ももが露出する感じで紺のソックスを履いてる時を想像し、おかずにして電話越しにオナニーしてしまいました。。
ツーショットで会話も盛り上がったところで、「絵里さんの足が好きだな」なんて言ってみたら、よっぽど嬉しかったのか「実際に会ってみてみる?」なんて挑発してきました。
旦那からも言われた事は一度も無いみたいで、凄く嬉しかったみたいです。

テレクラで出会ったギャル風の子持ち人妻との体験談

人妻とテレフォンセックスした話をしたいと思います。
抱きしめたまま10分もキスすると俺を押しのけようとする力も弱々しくなってきた。
俺『じゃあ△時に○○駅で』尚美『うん、じゃあ水泳着買ったあとテレフォンセックスしてごはん食べようね♪』
そして安全に待ち合わせて実際に会う尚美は写メ以上に可愛かった。
俺『尚美さん淫乱すぎ、我慢できなくて尚美さんの事考えながらひとりぼっちでHしちゃった』
後から考えれば、どうやらこの単独Hツーショットダイヤルで尚美にスイッチが入ったらしい。
ひ「どう?」俺「すっごい気持ちいい…」満足そうな顔つきを浮かべると俺のほっぺたにもキスをした。
気取らずによく笑い、愛嬌がある。
「ん…」思わず声が漏れたのを聞き逃さず今度は首筋を舐める。
(試着ボックスが並んだゾーンのエントランスにも窓かけがあり、店員が一人づつ♂を試着ゾーンの窓かけ内に連れて入るメカニズム。
「…え?何ココ…?お食事処かと思ったのに…」渋々いや、ちょっと待てや!
誰とも顔を合わせずお座敷が選べるお食事処てナニよ!?
あくまで「強引にラブホに連れ込まれたから」なんて都合のいい弁解が欲しいのか…
まさか本当に部屋に入るまでラブホと気付かなかったのか…どちらにしろ俺の中でここからの発展は決まっていた。
そして自然のようにラブホテルの扉をくぐる。 それでも腰に手を回して逃げられないようにしてキスを続ける。 )
少し待つとギャル風の店員が「…俺さん?」と呼びに来た。 水着を買いに百貨店に向かう間に色々と聞いた。
押し倒されるまま寝台に横たわると俺の上に尚美が覆いかぶさりディープキスを繰り返す。
心の中でガッツポーズの俺。 「ぁん…いや…ダメだって…」俺に抱きしめられキスされながらも嫌がるポーズは崩さない。
俺は少し離れて待つ事に。 ただ歩く間に俺から手を握ったら向こうも握り返してくれた。
結局尚美はビキニの水泳着を持ち試着室に入った。
オサレな風情と内装が評判な旅館だが運良く空室があった。
まあ俺の方は奇跡写メを送っていたので「アレ?なんか違くない?」みたいな反応されたが。
この後はカラオケしてご飯食べに行く…はずだった。
着替えが♂に見えないように。 俺も『尚美さんもカワイイ!よくテレフォンセックスされちゃうでしょ?』とジャブで返す。
旦那さんは不動産屋で仕事が忙しくあまり構ってくれない事。
実際に可愛かった。 正直ストライクゾーンど真ん中。
ある日お互いの写メを交換する事になったが、この時俺は勝負仕様のミラクル写メを尚美に送った。
丹念に上と下の唇を舐め、口の中にまで舌を侵入させる。 それに初対面で水着姿を見せつけ、積極的に手を繋いでくる相手に繊細段階を踏むのは馬鹿らしく思えた。
手を繋いだままデパートを出て服屋やカフェの前を通り、しばらく歩き路地裏に入る。
続きはまた後日

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